星崩の猛攻 - 強襲ハイ・スターレス

2月 01, 2026


星崩の猛攻。スターレスの王ヴァエルは撃退されたはずが、むしろ激化しハイ・スターレス達が侵略を開始、というストーリーでしょうか。一般的に組織とは、指揮命令系統が崩れれば自ずと瓦解するもののはず。ということは、スターレスの王ヴァエルはまだ...。

PSO2NGSがスターレス達との戦いをデュエル・クエストで描き始めるようになったのは、2023年06月21日。旧PSO2からのユーザの声として、「ストーリーをあえて消化しないユーザも一定数いる」「ゲーム運営上、アイテムを安易にポンポン排出する仕様にはできないので何度も参加させる必要がある」→『であれば、再受注しやすいようにしろ』があったように思います。特に周回性の確保としてはデュエルクエストの見せ方はこれ以上ないでしょう。ゲームとしてそれでいいのかは疑問ですが…。

※※※※
この辺結構ヤバくて、理論値を常に走り続けるチムメンが、昨年秋ごろ「なぜ装備を強化してるのか、そもそもなんでこのゲームやってるのか分からなくなってきたぜぇ~」と思いを吐露したことがあります。このチムメンのバトルコンテンツ消化は最速層です。すっかりクリスペに籠りっぱなし。ラグズ(ship05)以外にも自キャラを手配してあるようです。名前を聞いたことがあるクリスペ勢の人もいるのではないでしょうか。
※※※※


ハイ・スターレス第一陣のハイ・ラセツを除きナックルで踏破できました。昨年ハルファの旅路の一幕として記録しておきます。


ハイ・ラセツ


2025年10月29日来襲。中年コスプレシリーズ - ハルファでハロウィンを認めた後。エネルギー充填中の最中でした。ハロウィン祭りで鍛えたアインデールデュアルブレードがかなり強く、何度か床を舐めた後すぐに踏破しました。ハイ・スターレスのテーマとして紫の発光眩しく細かな意匠が分からなくなっていることが難点ですが、演出もかっこよく彩られ、かつユーザを待たせないように配慮されています。デュアルブレードが強いことは知っています。ピニオンブレードマンで星崩の猛攻を完全踏破するよりかは、時間がかかってもよいので「おしえて先生シリーズ」としてナックルの稽古をつけてもらうことにしました。この時は、キャラクリもハロウィン祭りの時のまま。


ハイ・マスクヴァング


11月からついにナックルデビュー。10月はアインデールの強化バーゲン期間だったのですぐに次の武器への乗り換えが始まるだろうと予想してアインデールナックルへの投資を避けました。が、これが大きな痛手に。手当たり次第に武器防具にメセタを投じていると、身動きが取れなくなるくらいにメセタがかかります(強化上限+100、潜在能力6解放にするだけで数Mメセタ)。止む無く配布武器で鍛錬に勤しんでいましたが、タイムアップ。残HP半分、アル中の腕では配布武器ではクリアできませんでした。12月になり、トワルシリーズが超創世祭のチケットで交換できることに。これはラッキー。第一線の武器がメセタを掛けずに手に入る。オルタレルム戦闘セクションや期間限定クエストを周回し、トワル・アルクタナックルⅡ+100と交換。いざ~。ハイ・マスクヴァングは踝の弱点が壊れてしまいます。露出し続ける弱点は頭部の弱点のみ。ハイ・マスクヴァングは自慢のしゃくり上げや頭突き、咆哮など激しく首を動かすアクションばかり。ロックオンしたカメラがぐるんぐるん動いて苦労しましたが、なんとかクリア。スウェーの受付時間やバックハンドストライクの回避判定、ナックルSCオルタネーションの使い方等々、本当によい下積みになりました。


ハイ・ラヴィード


11月からのハイ・マスクヴァングとの鍛錬にて大方の動き方は身に尽きました。倒せるだけのダメージ量を確保できる装備も整っていたので、数回のチャレンジで踏破しました。ラヴィードになってマウントパンチが激しくなりました。ナグルスは大ジャンプした後、萎えちゃうことがあるのでつまらないのです。



ハイ・ギルゼイヴァ


名物の16連串刺し。ポリシーとして、星崩の猛攻では完全踏破するまでは能動的な情報収集を禁止。手も足も出ずにただひたすら床を舐める戦いが続きました。この戦いにて、ナックルのスウェーにぬめっとした受付時間があること、スウェーカウンターはモーションが完了するまで完全無敵で、ハイ・ギルゼイヴァの連続付き2回に対してスウェーカウンター1回で対応できることが確認できました。なるほど、激しい攻撃にはこういう躱し方になるのか。カウンターとしては、PPが許す限りバックハンドストライク連続で打ち込めるチャンスでもあるのですが、本当に消費PPが激しいのでPP最大だとしても4回も打ち込めばPPはすっからかん。スウェーに切り替えようとトチッて串刺しのタイミングを見誤り、ズルズルと床を舐める結果に。


ハイ・ヴァルザッガ


慣れ親しんだ、フォートス系ドールズの本家。足元のパーツを壊し丸裸に。これまでの装備強化で倒しきれるだけのダメージ量は確保済みです。難なく踏破。


ハイ・プルティネーデ


前回のナックル記事で稽古相手になってもらったハイ・プルティネーデ。ドールズの時とは比較にならない程のアグレッシブな攻撃に、面食らいました。ウェイカーがテーマだと思うのですが、攻撃の度にポージングを決めるので、足元の台座もあり見てて面白かったです。アル中は、いわゆるダンスホールを訪れる程の教養のある人間ではありませんが、こういった筋の動きを強調するシーンが見られるのでしょうか。大技のチャージビームなどは、見ているこっちが「Pooh !!」と声が漏れる程でした。


ちなみに、ハイ・プルティネーデはダウンするとお上のお団子が外れ、長い髪が良く見えるようになります。東京で勤務していた時のお客さん先にいた、お団子ヘアースタイルで出勤する女性のことを思い出します。綺麗に整えるのはそれなりに時間がかかるそう。


ハイ・ゼレヴィン


アル中にとっては大きな関門でした。ハイ・ゼレヴィンもカメラアングルが激しく動くエネミーかつ、定期的に発生する稲妻の多重攻撃でかなり乱されました。多くのゲームでは『呼吸』を合わせることが大切です。多重攻撃はこのペースが乱れます。スウェーカウンターのタイミングは乱される、ハイ・ゼレヴィンの大きな体にキャラクターがめり込んで動きが良く見えない、カメラアングルはぐるぐる動く、の三拍子。トワル・アルクタナックルⅡでもタイムアップしてしまいました。12月の当時、課金カプセルにユーゼが実装されユーゼ・スタダホウが安価でマイショップに陳列されていました。取り急ぎユニット3つに付与し、ハイ・ゼレヴィン踏破。


ハイ・リングウェッジ


バレッドボウの記事にて散々お世話になったリングウェッジ。新しいアクションが追加されていれどペースはつかんであります。カプセルも十分に整い、あとは進めるだけです。アル中好みの襲撃の連続。こちらもサウザンドブロウで応えてやらねばなりません。…何やってんすか。


ハイ・カオスザヴェル


テクニックを使うスターレス。属性はよりにもよって氷と光。旧PSO2ではダーカーの象徴として光属性が弱点属性として設定されていました。スターレスの弱点属性が闇属性であるところに何らかの設定があると予想されますが、どうなんでしょう。旧PSO2のギ・グランツを想起させるテクニックを見る度、気になるのです。


ハイ・ハヌマッド


これまた所作の愉しいエネミーとして成長したハイ・ハヌマッド。西遊記の孫悟空を想起させるアクションが各所に散りばめられています。棒術では自ずとこのような姿勢になるのでしょうか。ハヌマッドは面構えが特徴的で結構好きです。非人間型キャストは好きな造形です。キャストコーデの時に挑戦してみようかしら。


ハイ・アグニ


お約束のおじさん。ダークファルス・ヒューナルが素体とあって相変わらずの格闘派。満足しました。ハイ・ハヌマッドまでと変わらずの装備で挑んでいましたが、タイムアップをしてしまったのでダメージ量不足と判断。トワル・アルクタナックルⅡにユーゼ・スタダホウとマシスギガス・マエスティ、ロイスハルフィリニアを付与。ようやく十分な火力が担保できました。それでもアーマー装備時はゲージの減りが遅いので、右左の薙ぎ払いサマーソルトキックからの急降下キックをバックハンドストライクで往なすことでアーマーパージフェーズへ

大技の火炎乱舞に何度もやられ「これはひとまず回避に専念することを優先した方がよいのでは?」と命からがら切り抜けたました。ジャブ攻撃もタイミングも若干変わり何度も床を舐めます。その後も、おじさん奥の手のシンフォニックドライブ、火炎球を合体させてからのビームで撃沈することしばし(ここら辺初めて見た時は「このバトル担当した人、よくわかってるなぁ」と感じました)。


無事踏破完了です!




ルイノルーサーの出張期間がそろそろ終わります。そのあとはまたクヴァリス緊急ではアグニと遊ぶことが出来るとか。称号消化がまだの方は欠かさず参加してみては?おれも参加します。





武器: トワル・アルクタナックルⅡ+100
エルガグラディエ・ソールLC
マシスギガス・マエスティ
ロイスハルフィリニア
テラドライエルLC
ユーゼ・スタダホウ
EXテックアーツPPサブレスⅡR
EXアヴォイドHPゲインⅡD
EXアヴォイドオンストロートⅡP
フィクサ・テルミナ Lv.1

防具: ベルフェスアーマー+100
アビリティⅡG
エルガグラディエ・ソール
ウルティア・ドミナ
ラディ・スタダホウ
エルガギガス・マエスティLC
エルガドレド・キーパLC
ロイスハルフィリニア
ユーゼ・スタダホウ
フィクサ・ガードLv.1

リング1: タイプ1/アンダーPPライズ+5
リング2: タイプ2/アンダーPPフォロー+3

ドリンク: シャッキ・エアル肉*10 威力+10%, 弱点威力+5%
チームツリー: HPアップ+10%, 威力アップ+5%

武器のユーゼ・スタダホウの枠にはもともとウルティア・ドミナが入っていました。ダメージ下限が94.4%-100%とようやくまともな安定性に近づいてきたので気に入っていたのですが、ダメージが足りないと分かってしまったので止む無くです。1年前のルイノ・マスカレーダと対峙した時の威力倍率は、295.5%。それが1年で574.6%。6周年のころには1000%超えてそう。アビリティⅡGがあることから分かる通り、配布ユニットの特殊能力を移植しました。おかけで手持ちのチケットはなくなりました。リング1のアンダーPPライズ+5、PP70%以下の時に威力+約8%。ダメージが地味に変わります。ただ適用範囲がPA、テクニックに限定されるため武器アクションやクラススキルが強いクラスとは相性が良くなさそう。ナックルは奥の手のバックハンドストライクがあります。モリッとカウンターが強くなります。2月から始まるネオン・シティ。★14武器がいよいよ一般化。レベル上限も解放され、ゲーム環境が大きく進みます。そのためアグニとのバトルを愉しめるのは今しかない、ということで急いで踏破を目指しました。バトルコンテンツも、時の流れで廃れていくのは仕方なし、です。ネオンシティでは、EXOPの数も次に進むのでしょうか。ユニットの入れ替わりがありそうなのは4月第1周ごろになるのかな。それだと特殊能力移植、間に合わないや...。



旧岩崎邸庭園 x 東京スカイツリー

1月 25, 2026


東京近辺に在住でクリスペに耽るアークス諸兄諸姉、ぜひ一度旧岩崎庭園を回ってみてください。インスピレーションを刺激するものが多数あると思います。
※アル中の千鳥足で取ったようなヘボ写真では語りきれません。こういうのが好きな人で行ける機会があれば本当に行った方が良いです。


「 じゃぁ、次は新年会か」

とは、飲み仲間との昨年10月オクトーバーフェストでの別れ言葉。年も明け、品川で一杯やろうとなりました。平日休みを取って丸一日東京散策です。


「こんなに素晴らしいものが身近にありながらも、なんと勿体ないことをしていたのか」というのが正直な感想。戦後復興とバブルのイケイケドンドン(死語)で発展したが東京ですが、「随分安っぽいもので埋め尽くし、着飾ろうとしたもんだ」と感じざるを得ません。…こんな良いものが都市の真ん中にあるのに、どこで方向間違えた?と。



日付けは1月23日。金曜日でしたが見学に来ているお客さんがいました。入場料は400円。管理してくれる人がいるから文化財が清潔に保たれるわけで、こういうのは大事です。



この彫り、すげーな。

アル中には負荷が高すぎるクリスペですが、触っていくとこういった彫りが欲しくなるのです。クリスペでは設計図を使って小物を多数組み立てるのでしょうが、一つ一つの部品を作るだけで膨大な時間がかかりそうだ。…実際にこの館を作った(ジョアン・コンドルから発注を受けた)大工さんも大いに腕を振るってかかったことでしょう。


敢えて写真は掲載しませんが、玄関の時点で佇まいが違います。これが金持ちの住処か…。





室内に入り光が足らず、残念な写真になってしまいました。
洋館を一通り回って、やけに暖炉が多い建物だな、と感じました。往時は余程寒かったのでしょうか。


どうです、この模様の反復…。クリスペは壁紙がなかったでしょうか?…PSO2の第三者視点じゃ、視点が遠すぎて何描いてあるのか分からないか。グラフィックの解像度が変わってしまったので見る影もありませんが、旧PSO2フィールドの天井は一つの見どころであったことを思い出します。ハルコタンの黒の領域の天井や浮遊施設の大輪の虹に、何度も感嘆の声を漏らしたものです。





ベランダのタイルですら踏むのが惜しくなる。※入館する際に専用のスリッパを配ってもらえるので大丈夫です。




格子を組むこと一つにしても、彫りの細工にため息が出ます。各部屋には来客用や婦人室など解説が設けられています。設計士のジョアン・コンドル氏がきちんとテーマを設けて用意したようです。 




「小さなスマホの画面見るためにしたばっかり見てないで、目線を高くしましょう」というには十二分すぎる作品です。婦人客室とのこと。絶対できないと思いますけど、もしヌン活でもしようものなら大いにおしゃれをして着飾らなければなりませんね。



小岩井農場って小岩井珈琲のことですか?あぁ、WEBサイトにドンピシャで言及されてますね。記念館にあった解説を見た限りですが、岩崎家の発祥の地では土を触るようなこともあったそう。第一次産業にも特別な関心があったのでしょう。








洋館の見学を一通り終え、二階を管理している係りの方とお話ししたところ、旧岩崎邸は東京の空襲を免れたんだそう。GHQも当時この館を7年も拠点にしていたとのこと。予め占領した後のことも考えて、自分たちがいいところに入れるようにしていたということです。「この館は来賓に海外の要人も招いたとありました。もしかしたら戦争が始まる前に一度来たことがあって、当時アメリカのお役人さんも『あそこは絶対に焼くな』と言ったのかもしれませんね」などと話をしました。関東大震災でも倒壊しなかったとのこと。相当基礎工事がしっかりしているのでしょう。午前11時を過ぎ、ボランティアのガイドさんに連れられて他のお客さんたちが二階に上がって来たので、アル中は洋館を後にしました。



洋館から和館に向かう廊下。木造の趣をふんだんに感じます。2023年クリスペコンテストの折、しろたいやきさんの白矮社(White Dwarf Shrine)に見学に上がりました。あの木の組手(二重垂木)に息を漏らしたことを思います。




床の間がある家なんぞ、今の東京にどれだけあるのか。…今のお家は、遊びがない。昔の人の方が住むことを大事にしていたと言えるのかもしれません。技術者にあるまじき言葉ではありますが、タブレットとPCでyoutube見る時間、減らそうかな。



お庭から撮った外観がこちら。

大広間の撮影をした折、グッズを販売していた人から「主の岩崎久彌や使いの者たちが寝泊まりしていた和館は現存するものを残して三分の二が解体されました」と聞きました。思わず「バカなことをしましたね」と言ってしまいました。学生のころに幸運にもイタリアのボローニャ、パドヴァ、ヴェネツィア、ドイツのミュンヘンを観光したことがあるのですが、現地で見た歴史的な建築物に退けを取らないものがあります。当時の旅行で見たものと照らし合わせながら見学していたようにも思います。





そして2年ぶりの訪店となった河原のあべ。アル中には、墨田区でランチを取る時はここでよい。平日のお昼ちょっとすぎということもあり、待ち時間なしで入れました。肩も開けない狭い店舗の中で気ぜわしく食べるラーメン屋よりも、アル中はこういう店にお金を落としたい。Youtubeは変わらず見ています。最近では、白菜の甘酢漬けの真似をして、貪り食っています。

ここの天麩羅はもたれないことは体感済み。この量を食べてもへっちゃらです。まだいけそうだったので鱚の天麩羅をお代わりしたほどでした。次に来るときは天麩羅の盛り合わせと、ビールでやる。大将が天麩羅を揚げると、金属音が店内に木霊すのがたまらんのです。



北千住周りの地に住んでいたにも関わらず、登ったことのないスカイツリー。いざーいざーです(開場直後は人がごった返していました。うんざりして帰ったことを思い出します)。



旧PSO2を始めた当時もほとんどアニメを見なくなっていたので詳しい事は分かりません(かろうじて夏目友人帳くらい)。ただ、旧PSO2で一度コラボしたことがあった作品だったと思います。かなり人気だったのではないでしょうか。


チケットは天望回廊+天望デッキのセット券。待つのは嫌いなので、前日WEBから注文したのです。セブンチケットというのは使ったことがなかったのですが、21:30ごろに注文したにもかかわらず、注文の支払い期限は同日の23:20ごろ。「マジかよ、まだ酒飲んでなくてよかった…」と血相を変えて自動車で最寄りのセブンイレブンに向かったのです。



展望台からは富士山も見えました。画像の中央、雲から右半分顔を出しているのが分かりますかね。その右下には新宿のNTTドコモ代々木ビルも見えました。解説によると、秩父の山々を臨むこともできるようです。



Twitterにはツィート済みですが、スカイツリーの影法師が見事でした。「タワーと言えば、エーテルタワー」とEp4の当時、東京の夜間フィールドの空に青白く佇むエーテルタワーを思い出します。


その後、品川で待ち合わせした飲み仲間と再会を祝い、盃を交わしました。やたら酒を進めてくる店で、空きそうになりようものなら「次は何にしましょうか?」とせっついてくる始末。店奥の冷蔵庫に生原酒の一升瓶が並んでいる店で、鳳凰美田や田酒、黒龍、黒牛と銘柄は様々。「頑張っている、いい店じゃないか」とアル中もすっかり出来上がり、ついつい酒が進みスクラッチの回数ボーナスが一周できるくらいにはなってしまいました。入店時「2時間制です」などと言った割には予約以外の後続のお客さんは軒並み断っていました。3時間以上いたと思うのですが…。


日帰りの突貫観光でしたが、1日を満喫できた日でした。



Powered by Blogger.