遺跡とテクターとマターボード・・・

まとまりのないタイトルですが
ココ最近の進捗はこんなもんです。

先日実装された遺跡に早速足を運びました。
趣味の合う造形物が並んでいて好みです。
ダーカーばっかり出るだろうと思って
光属性のツインダガーを用意しておいてよかったです。


いつもどおりコフィーの姉御にライセンス発行してもらって・・・。


突撃じゃー!
いざいざー!!!

道中こんなイカした輩もいましたが
なんとか倒せました。
3対2ですから、当然といえば当然。


りょうさんが通常攻撃にバインド効果を載せるスキルを習得したおかげか
やたらにバインド状態に陥っているエネミーを見ましたね。
あのスキルは使えそうですねぇ。

遺跡の自由探索クエストが発行されたところで
遺跡巡りは終了。
ゲームショウで見かけたガメラはとっておきましょうね。

いつぞやのアップロードのおかげで
弱小Teが大分改善されたとの噂を聞きつけ
さっそく試してみました。


ウォンドはともかく、タリスは残るのか・・・。
Teのライセンスを取るためにヴォル・ドラゴンをタリスで5回ほど倒しましたが、
未だにタリスの運用に慣れませんね。
札が敵に当たってしまうと消滅してしまうので
自分が狙った場所に札を置けない・・・。
言うまでもないですが、周囲攻撃テクニックはタリスの本領発揮でしょうね。
ラ・メギドとの相性は抜群といえるでしょう。
・・・というかアレをロッドで運用するのは大変ですね。
発生遅いですし。

せっかくTeを開放したならがっつりレベリングに励めばいいのですが、
ナベリウスのノーマルをうろつくのもいささか飽きたので
暇つぶしにマターボードを進めることにしました。
アップデートの説明文には一定数対象エネミーを倒すと
必ずアイテムをドロップするように仕様変更したと書かれていましたね。
・・・アップデートの度に思うのは、
こんなに激しい仕様変更をしてバグが発生しないのかということですね。
職業柄とても不安になります。
開発体制がしっかりしていれば、フレームワークがしっかりしていれば
短期間で柔軟に対応できるものなのでしょうか。
・・・1年後にメンテナンス不可能な酷いソースになっていないことを切に願います。

そしてマターボード。
とりあえず黄色いイベントだけでも済ませましょう。

4枚目のマターボードはフーリエ全開ボードですね。
こうやって話を広げた以上、ちゃんと回収してほしいものですね。



フーリエが愛してやまないリリーパ族ですが、
個人的にはゲームショウや高田馬場のネカフェで出てきた
気ぐるみのほうがかわいいと思います。


ワ、クロフネダッ!


ナニソレッ!

・・・今の人達にいっても通じないでネタでしょうね。
今みたいにyoutubeが代表する動画配信サービスが無いときはねぇ、
有志がこぞってフラッシュをこしらえていたのさ・・・。
時代ですねぇ。まぁ10年近く経ってますからねぇ。


これで4枚目のマターボードも終わりかと思ったのですが、
寄り道を避けて必要最低限のイベントだけクリアしたせいか
新しいマターボードは発生しませんでした。
ゲッテムハルトのイベントや、黒仮面のイベントも残っていますから
本管にちっとも触れていないといえば触れていない。
・・・というかちゃんと回収してくださいよ、マジで。

蛇足ですが、
りょうさんが習得していたチェイスバインドのスキルを習得しました。
ポイントを1つしか振っていませんが
想像以上の発生率の高さに驚きです。
ダブルセイバー自体が攻撃回数の多い武器ですから
PAの特性も相まって発生する機会が多いのが原因でしょうねぇ。

チェイスバインドを有効活用するなら
武器にポイズンやショックなどの特殊能力を付加するのは必須だろうと
短絡的に考えていましたが、
はっきり言ってFoやTeの人とパーティーを組んだほうが生きてきますね。
現状Foをサブクラスにおいているので
テクニックを使って状態異常を発生させることはできるのですが、
Fiが使うテクニックなど遊びみたいなもので・・・。
浮遊大陸の磁雷針があれば話は別なんでしょうけど。
あれは楽しいですね、あの手のトラップめいたものを有効活用するほうが
ガンガン攻撃を叩き込んでいるだけより楽しいです。
学生時代は特攻、圧倒的な力こそ美しいと思っていた節がありましたが、
まぁ年を取れば好みは変わるということでしょう。

さてFiもそろそろlv44です。
残り6つのスキルポイントをどこに投資しましょうか。

もといせっかくTeを開放したんだから
これまたサブクラスとしてちゃんと使ってあげなきゃだめですね。
Wikiにスキル一覧が掲載される前は
テリトリーバーストで楽しむことを考えていましたが、
今はポイズンイグニッションに興味がありますね。
ロマンであることは百も承知です。ロマンであるが故に魅かれるのですよ。

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