暑い夏はコレッ!

8月 13, 2013

そこのキミ、冷蔵庫に侵入してツィートするなら、
スノウ夫妻のブリザードブレスで涼みたまえっ!
オヂさんは存分に堪能しているぞっ!!

最近アルバイト店員さんの僅かなイタズラ根性が
シャレになってない事態を巻き起こしていますね。

対応に追われている店長さんやその他店員さんの心境からしてみれば、
何年もかけて積み上げた実績や信頼を
一瞬にして破壊されてしまった思いでしょう。
どこかの閉店になってしまったレストランでは
当事者の元アルバイトさんに損害賠償も検討しているようで。
涼しさ求めたセリフを言うなら
「自分のケツは自分で拭きな」
という言葉に尽きます。


気が滅入るだけの話題はここまで、時間の無駄です。
ここから自己発熱で熱中症を目指しますよっ!

すっかり定時に発生するようになってしまった
全然緊急になっていない
ウォパル緊急クエストですが、
浜辺にふさわしいとても思想に富んだビジュアルに遭遇できました。


ぉお、白い桃が左右に揺れておる。
おぢさんとしては嬉しいばかり。
ハンケツにガーターですか。
正に峰不二子スタイル満載です。

今回のビキニはかなり露骨で
運営はどこに向かっているのか心配する声が
他の方のPSO2ブログで記載されていました。
女性向け水着がこれだけインパクトに富んだものなら
ブーメランにもインパクトが欲しかったっ!
そこは私のお稲荷さんだっ!!ってね。


ブーメランではありませんが、
これは取り立てほやほやのカット。

高いメメタを叩いて買ったライトを振るロビアクで踊っていたら
でかいヒヨコとモグラが同乗してくれました。
この直後奥の水色ヒヨコがカメラで撮影してくれました。
この「カメラで撮る」ロビアクは結構使い勝手が良くて、
誰かに向けて実行するだけで意思疎通ができるという優れもの。
画像は撮りそびれましたが、NPCハンスのそっくりさんを
カメラ撮影しただけで
ロビアクのみの無言の会話が成立しました。
いえ、お互いにポーズを取り合って激写しただけなんですけどね。
ノリがいい人かどうかもすぐに分かります。


ちょっと気が引けるので珍しく動画は貼りませんが
「ごっつえぇPSO2」という動画で
いかにPSO2のロビアクが作り込まれているかが堪能できます。
この元ネタをリアルタイムで見た人もいい歳でしょうね。
ダウンタウンのお二人は、このときが一番面白かった気がします。
あまりテレビを観ていない俺が言うのもおかしな話ですが。

最後に、本当にどうでもいいことなのですが、
プレイヤーが死ぬとお付きのマグが
主人の復活を願う様に周りをうろうろすることに気づきました。


相変わらず芸が細かい(おしりのことではありませんよ)。
開発者、もとい企画者の思い入れが滲み出ています。
昔のゲームでもこういう細かいところまで
作り込みたかったのでしょうが
なにぶんスペックが足らない。
今はものすごい速度でCPUの処理速度が成長しているので
付け替え可能なPCの場合、
この手の問題の重要度は低下するのかもしれませんね。
もっとも、おれのPCではもう大分無理が祟ってカクカクしていますが。

お気づきかもしれませんが、
こっそりマグの容姿が変わっていたりします。
Sympathy2013から5ヶ月経って、
ようやくマグにソニチを適用する決心がつきました。
それにしても、早い。
早いということは、その内CDが発売されますね。
あれからEpisode2がリリースされたりしてるから
ボーナス特典で色々含めてくれると嬉しい限りです。
・・欲張りというものですね。

祭りのあと ...

8月 04, 2013
…ブログの更新頻度が著しく低下していますね。
みなさま、PSO2ライフを存分に楽しんでいますでしょうか。
おれはすっかり低迷気味...もといブログに綴るようなことが
めっきり減りました。

こんな状態をイメージしてくだされば幸いです。



…いや、さぼっているだけですね。
2013年もすっかり後半戦、Episode2も実装されましたし
ぶりぶりペースを上げていかなくてはいけませんね。


さて、6月から始まった
かれこれ2ヶ月間に及ぶドラゴン・サカーイバースト、
もといPSO2感謝祭も今度の8月7日を持ってお開きになるようです。
これで、6月初頭にビッグサイトで盛り上がったことや、
クーガーNX、アークスシップの炎渦を満喫したことも
すっかりいい思い出になってしまいます。
グランプリの最終決勝戦に関しては
知り合いが出場していましたので、
あえてノータッチでございますとも。
おれが観てるとツキがなくなりますので。
もっとも「余裕で予選落ちだぜっ!」と即効ツィートして来たんですけどね。
4gamerかなんかの記事で結果だけ閲覧させてもらいます。

ツィートと言えば、先日のバルス祭こと、
ジブリが誇る永遠の少年向け冒険ストーリー「天空の城ラピュタ」で
「バルス」のツィートが瞬間ツィート14万件を超えたようですね。
これがTwitterにおける世界最大の公式サーバアタックだというのだから、
それと5万件弱しか違わないPSO2の『10万アクセス突破!』という記録は
何気にすごいのかもしれませんね。
5万件しかって、半分以上違う…。
いやいや、オンラインゲームを楽しんでいる人と
天空の城ラピュタで盛り上がれる人の裾野の違いを
イメージしてくださいよ。

話はお祭りに戻って、
年末12月に新型登場のマイルストーンが置かれている
ダークファルス戦ですが、
Br育成のためにハードモードDF本体に、
4人で挑むという暴挙を最近連発していました。
ハード推奨ブロックは3つしか用意されていないので
すぐに一杯になってしまうんですよね。


これはそのゲートの1シーンです。
百戦錬磨のベテランアークス達も
なかなか少数でDFに挑戦したことはないようで、
重苦しい雰囲気での開幕になります。
いやー、ブロックが拡散してしまうので
どんだけ待っても4人くらいしか集まらないのです、ship05では。

残念ながら大体タイムアップで終わってしまいます。
当然腕を壊滅させる云々どころではなくて、
本体を討伐することを最優先で進めるのですが
これがなかなか・・・。
素のヴィタカタナじゃ辛くなってきたかな。

DF本体ちゃんの、
ストリートファイターⅡのダルシムを彷彿とさせる「よが~」のパンチが
Brにとっては「まるで幼稚園、お話にならない」な状態になっていて、
簡単にJGでやり過ごせてしまいますね。
JGばっかりしているので
全然紫色の炎を纏うことができないという…。
DF戦で炎殺黒龍波を纏えるのはいつの日か…。

今度は討伐最優先でカタナコンバットを連発して
フィニッシュ目当てでガンガン攻め込みましょうかね。
あれ、相当強いですね。
VHなどで連発したら本体の腕にもダメージが入りそうだから
苦情が来るかもしれませんね。


お祭りが落ち着いて来たのかネタがなくなってきたのか、
おれが常用しているwikiも最近はアクセスが落ち着き
なんとか参照ができる日が多くなってきました。
熱心なアークス達が
研究者のロジオやエメラインも顔負けの速度で
開発者がちりばめた種々の要素を解き明かしているようです。

おれも負けじと熱帯地域の音楽を彷彿とさせるファンキーなBGMと共に
海岸を闊歩していたら、
水を得て心の底から喜びを上げるナマズ野郎ことMr.アンブレラに出会いました。


まるで「ショーシャンクの空に」じゃないか。



あ、もしこの映画観たことがなかったら、
今度のお盆休みなんかに是非観てみてください。
Amazonのレビューに絶賛の渦が巻いているようなので
おれから言うことは特にありませんが、
観た後に何か残る映画だと思います。


ところで…ですが、
VH砂漠でチームクエストを進めていたら
珍しいリリーパ族に出会うことが出来ました。


なんと!リリーパ族のご年配ではないかっ!!
…お邪魔しておりますー。


乳臭い青二才ども顔負けに「りー!」と雄叫びをあげていますね。
このときのアクションは「気合いを入れる」でしたが、
「元気?」のようなファンキーなアクションだったら
さぞ面白い絵になるでしょうね。
思わず、その場で「へへー」と頭を下げてしまいそうです。
この紋所が目に入らんのかっ! っとでも言わんばかりに。

My way - Fi meets Gu -

7月 07, 2013
My way ...

言わずと知れたフランク・シナトラの名曲中の名曲。
人生をやり尽したという、正に勝利宣言。
全くこの境地を目指してみたいものです。


さて、今回の記事は、My wayはMy wayでもway違い。
最近おれが実践しているプレイスタイルについてです。

武器防具のドゥドゥ合戦にも飽きました。
Huスキルを駆使してエネミーを素早く倒すことも飽きました。
最近は全職装備可能武器を使っての戦いに没頭しています。
タイトルの通り、メインはFi、サブはGuの構成です。
要はFiの機動力・突破力とGuの遠距離攻撃・アタックPPリストレイトを駆使して
いかに戦うかということを楽しんでいる訳です。

この戦い方でポイントとなるのは
武器チェンジの方法。
もちろんテンキーを使った武器チェンジを駆使している訳ですが、
残念ながらコントローラのボタン配置では
テンキーを使った武器チェンジを設定することが出来ません。
そこで登場するのが、JoyToKey。

設定はきわめて簡単。
テンキーの1〜4を、十字キーのそれぞれに時計回りに設定しているだけ。
JoyToKeyの設定を反映するにはオプションで
十字キーに何も設定を割り振らないようにする必要があります。
全くこんなまがい物を使わないでも
正式な仕様でコントローラでも武器チェンジを設定できる様にしてほしいものです。

これをやったのはいいけど次なる問題は、
サブパレットの移動をどのボタンで行うか。
任せてください。
PCショップを回っていたら気の利いたコントローラがありました。
iBUFFALOの16ボタンタイプです。
これの、一番右端の上下2ボタンをサブパレットの移動に使っています。
後は好き勝手にR1R2のボタンに通常攻撃やPAの設定をするなり
自分がやりやすい様に設定すればいいのです。
これで、JoyToKeyを起動しておけば十字キーで武器チェンジを一瞬でき、
サブパレットで回復アイテムの使用や各種スキルを普段通り選べる訳です。

これら設定の甲斐あってか、
ツインダガーの機動力を生かしながら
ダブルセイバーの突破力やGuのPAを混ぜ込んだ戦闘が
出来る様になりました。



…結局はパレットスコールを攻撃の合間に織り交ぜてるだけですが、
ようやくそれっぽい運用が出来た気がします。

やり方は簡単。
いつか紹介した空中でヘブンリーフォールを決める動画でも解説されている通り、
武器チェンジボタンを押した後に即時武器アクションを発動。
武器チェンジを反映させた後、攻撃しているだけです。
いちいちニュートラルにしないと武器チェンジが行われないという仕様も考えものです。

この運用を思いついて、
サテライトエイム→レイジングワルツで
サテライトエイムにも日の目を見せてやりたかったのですが、
2発目の後に若干の硬直があるようで
ちょーっとやり方を探してみる必要があるようです。

いつの日か、
True Style Tournament もとい、
True Arks Tournament なる
コンボ動画遊びをする日がくるといいですね。

いや〜、ここまで空中戦できるか〜?
…仕様が安定しないから、
再現条件が合わなくなってしまうので難しいかもしれませんね。


バーニングレンジャー

7月 06, 2013
昨年8月末以来ほぼ1週間置きにブログを綴ってきましたが
今回のインターバルは最大級のものになっていしまいました。
…ゲーム自体はプレイしてたんですけどね
(先週の蔵元サミットを筆頭に、色々あったんですってば)。

こんな画像やら、




こんな画像を撮っていました。




シンパシー2013の時点で鋭意作成中と広報されていたライブも実装された手前、
マターボード進行のタイミングとしてはちょうどよかったのかもしれません。
再来週の7/17にはエピソード2が解禁されるというのに、
随分ゆっくりなことは言わない約束です。

「ただのライブではつまらない。開発部隊も力を入れて作ってます」と
当時酒井プロデューサが言っていましたが
バラード曲、よい演出です。


狙いすぎて返って分かりづらい絵になってしまいましたが、
背景の星空が綺麗です。
時期も七夕ですし、いい演出ですね。
酒の肴にはなるのかしら。


さて、シンパシー2013の一件以来、
今か今かと首を長くして待っていましたが
ようやくバニレンことバーニングレンジャーのクエストが実装されました。
「アークスシップの炎渦」という緊急イベントですが、
事前広報が強すぎたのか
リリース時の広報はあまり目立ちませんでした。

でもクエストとしては、がっつりお腹いっぱいに経験値を稼げるラインナップになっています。
兎にも角にも
そこかしこに炎が立ち上がりわざとらしく、もとい逃げ遅れた市民たちを、
我らがイベントガール、シーから受け取ったレスキューガンで炎を消して
市民を助け出すというクエスト。
Eトラが連続で発生するのでエネミーを倒しまくるイベントにも匹敵するくらい
経験値が入ってきます。
まぁダーカーの面々も勢ぞろいで襲ってきてくれるんですけどね。

このレスキューガン、何気に弾丸ではなく
水を発射しているんですね。
あくまで消火活動の道具というわけです。
…でもウォーターカッターに代表されるように、
高速で発射された水も十分な破壊力があるわけですよね...。


これが大人の水鉄砲遊びっ!
舐めたらアカンでっ!!


今回の緊急クエスト、
ダーカー強襲という意味では最も的を射た内容だと思います。
ラグネ襲来、市街地掃討、ヒューナルさん討伐と
3つもダーカー関連の緊急クエストが実装されていますが、
市民はすっかり非難しきっているのかいずれも出てきませんでした。
その点市民を救い出すためにダーカーを倒すというシチュエーションは、
これまでの緊急クエストにはない緊張感を生み出します。
ペナルティが軽微すぎてこだわりがなければ、
緊張感もひったくれもないんですけどね。
高いダーカー発生頻度に着目し、
Eトラを無視してダーカー討伐に専念している一部のプレイヤーもいるようです。

…これが救出じゃなくて護衛になったら死ぬほど大変そうなんですけどね。


拙著、Sympathy2013のブログにて既に紹介していますが、
ここでもう一度「炎のエンジェル」の動画を紹介します。
おれが好きなダミ声の英語版です。


ゲーム中ではせっかくのサックスがカットされてしまいますが、
このサックスソロでテンションを最大限に引き上げる重要性が、
偉い人たちは分かってないのです。
それでいいのか、小林サウンドディレクターッ!


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